久喜駅前歯科治療症例集 |久喜歯科・矯正歯科|久喜駅「東口」1分の歯医者。夜9時まで。土日も診療

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動いてます…! 久喜 矯正

2016年5月31日

こんにちは!

だんだん暑くなってきましたね

皆さん体調は大丈夫ですか(>_<)?

今回の矯正治療もワイヤーをしめて調整をしました。

前回は正面からの写真を載せたので今回はお口の中の写真を載せますね(^-^)

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こちらが1月のものです。

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こちらが現在のものです。

……!!!

凄く動いているのが分かりますか?

正面からだとあまり変化が分からなかったのですが、こうして見ると確実に動いてきていますね(^-^)♪

最近は噛み合わせが変わったせいか話したり、食べたりする時に違和感があり顎が疲れる感じがありますが…

動いている証拠なので全く苦ではないです☆

それから私はまだ綺麗に並べるスペースが足りないので歯を動かす装置をもうひとつ付けることになりました。

装置を付ける日程はまだ未定なので、また詳しく予定がわかりましたら更新しますね(>_<)!

次回の矯正は6月19日(日)になります。

『治らない根の治療』への治療法 (久喜 根治 外科 歯根切除) 

2016年5月10日

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みなさん、こんにちわ。

患者さんからの問い合わせでやはり多いのは『歯を抜きたくない』です。

自分の歯をなるべく残したい!これは誰でも当然ですよね。

しかし神経を抜いたり、根の先に膿がたまってくるとしっかり治療をしても治りが悪いという事が多々あり、そこで、もう抜くしかないですよと、歯を抜いてしまった方もいらっしゃると思います。

しかし!抜く前に根の治療にはもう1ステップ治療法があります。

それが先日当院で行った、写真の歯根端切除法です。

悪さをする根の膿とは、根の先っぽに病原体を作ります。

根の中をいくら綺麗にしてもこの病原体がなくならない場合、根の先っぽ周囲の歯ぐきを切開し、直接根の先に溜まっている病原体を除去するのです。

写真の水色の矢印が骨、黒の矢印が歯の根っこです。

こうして、見えやすくする事で黒の矢印の所にいる病原体を可視化するができるので、そこを綺麗にしてお薬を詰めて、傷口を縫って終わりになります。

歯根端切除法は非常に高度な技術を必要とし、中にはこの方法を用いても治癒が見込めない症状があるのも事実です。

その場合は最後の手段として抜歯になりますが…

この症例に関して当院ホームページの症例集にレントゲンなどものせてありますので是非ご覧になってください。

動いてますか?(久喜歯科 矯正)

2016年5月2日


こんにちは。

(^ω^)

 

矯正を初めて半年経ちました。

抜歯をしてブラケットとワイヤーを付けて今は歯を動かしている段階です。

 

2ヶ月前の物と現在の物を比較してみました。

上が2ヶ月前で下が現在です。

 

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確実に動いているそうなのですが……目視ではあまり分かりませんね(>_<)

気長に待ってみようと思います(^ω^)

 

☆次回の矯正日は5月29日(日)になります。

 

 

 

 

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